身延山ー登山③ -フォトンの世界ー

セミナーは素晴らしく分かり易く、ためになるものでした。

 

ワークに取り組んでいる最中に、身体に温かいものがこみ上げてくる感じがあり、

正に、真我が開いている状態でした。

(真我が開いた状態 それは色んな所で出てきます。セミナーでも出てきますし、実生活で一番気づいたときは、父親が亡くなった時に瞑想していると自然と涙が出ていて、「わー」っと、声を出して泣いていました)

 

ワークの中には、以前の私だったら絶対に取り組めないワークもありました。しかし、いまでは、取り組むことができるようになりましたし、自分の心情を正直に吐露できるようになっていました。

 

 

正に、満足できたワークと解説、そして、音楽があるセミナーでした。

 

セミナーが終わり、登ることを決心した私は、登山グッズを一新しました。

 

出発当日は朝5時ごろ自宅をでます。

 

暗い中、少しの不安とワクワク感が私を包み、この様に、身延山山頂への苦労とこのじょう満足感への行動が始まったのでした。

 

 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA