介護施設管理者が語る,遂に出会った光りの玉(オーブ)

光の玉

 

仕事をやっていて、本当に「疲れたなぁ」と言う時や、介護保険制度に対して憤りを感じることがあるこの仕事。

密かな楽しみは、1ヶ月に1回の1人旅です。

あまり遠くへは行けないけど、ドライブしたり、新幹線で移動したり、様々。

 

金沢のあるお寺では、偶然にも、前田利家のお父さん、お母さんを弔ってあるお寺に行き、

 

住職から「これが、利家のお父さん、お母さんです」と古い日本人形を見せられました。

 

その日本人形の歴史に驚嘆し、また、大般若経の文字が血書で書かれていて、それを厚い鉄の扉で保存してあるお寺もあり、隠れた古刹を知ることもできました。

 

今回の旅では主に温泉目当てで宿泊。

それが終わると、やることがやっぱりワークになってしまいます。

 

ひたすらのワークと、瞑想や、施設のことをじっくり、深く考えていきます。

その時に、偶然撮った写真に出てきた「光の玉」

 

肉眼では見えないのですが、私が寝る部屋に充満しています。

旅館の人に見せると、「一回出会うと、また見やすくなるし、良いこと起こりますよ」とのこと。

 

そんな時に、友人がマネージャーをやっていたタレントさんの「生きているだけで、まるもうけ」の言葉を思い出します。

喜びも、逆境も天がくれた宝物。

 

自然と先祖や、神様に手を合わせていると、以前、私が面接した女性からメールがあり、「結婚しました!そして、坂本さんの

会社で働いていた、と言うと即!採用でした」との言葉。

 

その言葉を聞くと、「少しは、自分も役に立っているなぁ」と感じさせてくれるのでした。

光りの玉の写真です。

浮かび上がった光りの玉、肉眼で見えるようになるそう。

 

 

 

 

 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA