介護施設管理者が語る,目に見えない大切なものを実感した1日

何と表現していいか、正直わからない。びっくりしました。

今日は私の誕生日だったのですが、多くの人がFBにメッセージを入れて下さいました。

最初は、1人1人返信していたのですが、とても数が多くて返信できません。この場を借りてお礼を申し上げたいと思います。

偶然では無い一致

今日、偶然にも、WEB会社に掲載する原稿を送信させて頂いたのですが、題名が「見えないものの大切さ」。

自分自身でそのことを実感しています。

昨日も、介護職員が足りないので、私自身が早番、遅番と24時間出勤すると言うシフトを組んだら、職員の1名が「坂本さん、無理だよ、俺が出るよ!!」と心配してくれました。

唯一いる女性職員(うちは女性職員が少ない)は、他の仕事(病院の仕事もしている)が終わったら、ボランティアでうちの仕事を手伝ってくれます。

また、FBでは、あまり接点がなかった人も「おめでとう」のメッセージを入れてくれました。

この様な事があると、見えないものに応援されている、と強く感じるのです。

良い出会い

良い出会いと言えば、会社から、なんと社長の手紙付きでプレゼントが送られて来ました。

このような配慮ができることが、人を喜ばせる、と言う見本のようなものです。

私も、そんな気遣いが出来るよう、もっと感性を磨かなくてはいけません。

今日は、仕事だったのですが、温かいものを感じた1日でもあったのです。

(これを読んでいる人が、どんどん物心ともに良くなりますように。)

 

 

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