介護職員が語る,3つの継続から見えたこと。

続けることでの反響。


本当に続けることの大切さを痛感しています。
今年の頭には、FaceBookの友達は数えるほどしかいなかったのに、どんどん投稿や、「いいね」を押していった結果、今では友人が330人ほどになりました。


また、ブログを続けていくことで、色んな所で声をかけられるようになり、
あまり接点がなかった人からも読んでますよ、と声をかけられることが多くなって、
本当に嬉しい限りです。

介護の仕事も継続して気づいたこと。


始めたころはとりあえず5年は続けたい、しかも、真我の講師を同時にやりたいと考えていましたが、介護の大変さで講師はそれどころじゃなく、まだまだこれからとなっています。
しかし、介護の仕事に時間を割いたかいがあって、介護の仕事自体はなんとかこなせてきました。
介護をやってみて気づいたのは、人生の最後で執着を持つことの儚さや感謝を口に出すことの大切さを学び、

ここまできたらもっと介護の仕事をステップアップして、真我講師もスタートさせたいと考え、目下行動中です。

ワークを続けると気づくこと。


そして、何といっても今現在でもワークを継続していることは驚きです。
私は真我開発を佐藤学長がやっているときから知っているので、色んなワークをやらせてもらいましたが、続けているのは瞑想ぐらいでした。

営業プログラムのワークですら、1ヶ月は続かなかったのです。
ここにきてマジックミラー1DAYの講師や勉強会を開催するに当たって、自分でまずやってみなくては、質問があったときに受講生に答えることができない、と言う思いと
「やらざるを得ない場面」に出会ってしまったことからワークを継続中。

すると、ワークそのものが楽しくなってきて、また、どんな状況でも神様からの黄金の雨を頂いていることに気づけるようになりました。
昨日の夜勤では、腰痛が酷くと夜勤の時間が通常より長いので、ちょっと気落ちしていたのですが、
なんと、その日は夜のお泊りが3名で(珍しい)腰の負担も少なく助かりました。

結構、「困ったことは起こらない」ようになっていて本当に上手く行っていると思います。

以上の3つは、続けなければ、身に付いたり発見できなかったこと。続けることでの気付きはまだまだ続いていくでしょう。

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